こどもと自然の
ともだち関係

こどもと自然の
ともだち関係

こどもと自然の
ともだち関係

ひかりの子はいつも直接体験=リアル体験を、
とても大切な学習と考え活動しています。
体験は五感を通した全身の学習であり、
人間性をより豊かに育む「感性の世界」も育ててゆきます。

保育目標

ひかりの子認定こども園では、5つの目標を大切にしながら保育をすすめています。

自然にふれる

四季折々の自然と触れ合いながら、子どもたちがのびのびと過ごせる環境を大切にしています。

おいしい活動

栄養バランスを考えた温かい給食を提供し、食べる楽しさや大切さを学べる食育活動にも力を入れています。

幼児期の自然体験を大切にしています

ひかりの子認定子ども園は、昭和53年、1,314㎡の園地で始まり、現在では約9,300㎡(約2800坪)の園地・用地になっています。
この広々とした園地・用地を活かす保育を行っています。

おいしい活動

保育活動のなかで、園庭で採れる野菜や果物など、いろいろなものを食べます。

食べる楽しさや大切さを学べる食育活動にも力を入れています。

子育て支援

四季折々の自然の中で子ども達は一年中元気に遊んでいます。
子ども達が興味関心や主体性を思う存分育むことのできる園庭環境を、保護者のみなさんもぜひ体験してください。