

体験を通して育つ
基本的人間力
今、子ども達に必要な体験は、自然体験と社会体験と言われています。又、ご家庭でのお手伝いも必要ですし、よいこと、わるいことの明確な区別、人のために何かをしてあげることや、みんなで使うものや場所を大切にすることなど、多くのことが言われています。
しかし、それらは今までも必要とされてきたことのように思います。ただ、それらの活動が少し弱くなってきている。だから、それらの活動をもっと活発にやろう!というように考えています。
幼児期の自然体験は
仲間との係わり
幼児期の自然体験は仲間との係わりを常に含みます。
ですから幼児期の自然体験は仲間との係わりという社会体験と表裏一体の関係なのです。

自然体験は"ひかりの子"の
教育の柱のひとつです。
その『柱』とは、
- 自然と子どもの密着活動
- 活動の主人公は子ども達
- できる限りの体験主義
です。












